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自律神経失調症・うつ・パニック障害は整体で改善します

なかなか取れない筋肉の痛みやだるさは自律神経失調症が原因かもしれません

岡部あや
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この記事を書いている人 - WRITER -
岡部あや
大手化粧品メーカー勤務中にカウンセリングの世界に出会う。 カウンセリングや精神分析の研究をしながら、精神と体の両方へのアプローチをしながら整体を行うことが原因不明の不調が改善する近道だと感じ、院長と共にカウンセリング技術と自律神経調整法を開発し、日々研鑽に勤めている。
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こんにちは、

今日は腕の痛みやだるさや疲れについて書きますね。
夜、腕が何となくだるい

腕を伸ばすと何となく肘が痛い

二の腕が何となく疲れている感じがする
そんな症状の人はもしかして
神経の乱れがあるのかもしれないですよ

腕の痛みだるさと自律神経は密接な関係がある
腕は肩の延長にあり
肩こりの原因は腕のゆがみだったり
使い過ぎで披露していることだったりします。

パソコン作業を長時間使う人は
局所的に指や腕を動かしているので
なおさら、「腕が凝る」のです。

むしろ腕が原因で肩が凝ってしまう
と言っても良いかもしれません。

普通の疲労だったなら、少し安めば
疲れはとれるのですが、なかなか
治らない症状は自律神経失調症を
疑ってください。
自律神経は無意識をコントロールする神経ですので、

その神経が乱れていると

寝ているときに腕に力が入ってしまう
ことがあります。

当院にくる人で多いのは
寝ている時間の腕の力みや
歯の食いしばりです。

これは自律神経が乱れている
可能性が高い症状ですから

強いマッサージに通っては
逆効果ですので

自律神経失調症専門の整体に
頼って頂くのが良いと思います。

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岡部あや
大手化粧品メーカー勤務中にカウンセリングの世界に出会う。 カウンセリングや精神分析の研究をしながら、精神と体の両方へのアプローチをしながら整体を行うことが原因不明の不調が改善する近道だと感じ、院長と共にカウンセリング技術と自律神経調整法を開発し、日々研鑽に勤めている。
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